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事故パターンの説明
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事故パターン
事故のきっかけ
車止め、誘導柵などの床からの突出物
事故につながる動作
体を動かして静止部分にぶつかる
事故種別(結果)
ぶつかり
事故の例
非常通路の出口に消火栓があって、通りにくく、足をぶつけた。
事故予防の留意点
建設段階の留意点
(1)
できるだけ突出物は設けない、やむを得ず設ける場合は、昼夜間における十分な視認性を確保する。万一、ぶつかっても負傷等しない安全なしつらえとする。
管理段階の留意点
(1)
注意喚起を行う。例)トラテープを貼る。
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