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事故パターンの説明
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事故パターン
事故のきっかけ
めくれた金属板
事故につながる動作
損傷した物に触れる
事故種別(結果)
鋭利物に触れる
事故の例
疲れていたので、手すりを伝って歩いていたら、点字の表示板が貼ってあって、それがめくれていて手が切れそうになった。
事故予防の留意点
建設段階の留意点
(1)
危険な形状に変形、損傷しやすい金属板などを、手に触れる部分に設けない。
管理段階の留意点
(1)
内装仕上げ、サイン、その他に用いる金属板等について、めくれて鋭利な部分が生じる等の危険が無いか点検する。
予防関連キーワード